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災害大国ニッポン!非常時の防犯設備とは

水害、地震などの自然災害が多く、またそれに連鎖した火災など、日本が有数の災害大国なのはご存じの通りです。さまざまな対策がある中、厄介なのは、それら災害がいつやってくるかわからないこと。今回は、災害時や非常時を想定した災害大国ならではの防犯について考えてみましょう。
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誰かがいるといっても安心できない、テレワーク時の防犯対策

新型コロナ感染症もピークを何度か繰り返すうちに、在宅ワークが定着したり、一部業務に取り入れたりなどさまざまですが、気を付けたいのは在宅時の防犯対策。仕事であっても家にいると防犯意識は緩みがちです。安心安全な生活のために、テレワーク時の防犯対策を再度見直してみましょう。
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金庫が開かない!金庫最大のトラブルの対処と準備

金庫というと泥棒対策と思われがちですが、それは金庫の機能の一部に過ぎません。現金や宝石、権利証などの失っては困るもの、盗まれる危険のあるものを守るだけでなく、火災や水害など自然災害から大切なものを守るという役割も大きいです。災害大国の日本では、実際に東日本大震災後に金庫の需要が高まるなどしています。そんな金庫のトラブルについて確認しておきましょう。
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鍵の定番、今でも現役!南京錠をフカボリします

鍵のアイコンなどにも使われ、鍵のシンボル的存在といえる南京錠。古くから親しまれているその鍵は、いくつかの守備範囲では他の新しい鍵と交替したものの、質実剛健、シンプルさの中に秘めた機能美、かつ延々と脈打つ信頼性で、未だに鍵の定番といえるでしょう。今回は南京錠の基礎知識から一歩進んで、その実力に迫ってみましょう。
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クレセントだけに頼らない、窓の防犯と安全対策

侵入窃盗犯罪で最も多い侵入経路が「開口部」というのはご存じですか。不動産用語でいう開口部とは、採光、換気、通風、通行、眺望などのために設置された窓や出入り口のこと。警察庁の統計によると、この開口部が侵入経路のほぼ9割を占めているようです。今回はそんな開口部、特に窓の防犯と安全対策についてご紹介したいと思います。
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シーズンインを前に、施設や設備の防犯面を再チェック!

春から夏にかけての季節は通常でも人の往来が増える時期で、感染症予防対策も一段落し、いわゆる“ウィズコロナ”が定着した今日で、人の出入りの増加は街やさらには周辺施設において顕著に見られます。そうなれば防犯対策は必要不可欠。感染症まん延防止対策を講じつつ、施設や設備の防犯面でのチェックを実施しましょう。
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雨の日も気を付けよう。雨の日の防犯リスクと防犯対策

春から夏へ、季節の移ろいとともに梅雨の時季となり雨の日が多くなります。気候もジメジメしてなにかと過ごしにくい季節です。今回は、雨の日の防犯リスクや対策、安全・安心な暮らしについて考えてみたいと思います。
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子供に鍵を持たせる時に伝えよう「防犯あいうえお」

春は、新しい環境や生活が始まる季節です。このタイミングで家の鍵を持つことになったお子さんや、一人暮らしで家の鍵を守る立場になった大学生、新社会人もいるのではないでしょうか。今回は、鍵のことや家の防犯について考えてみたいと思います。これを機に、特にお子さんに対して鍵や家の防犯についてお話しする参考材料になればと思います。
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金庫の基本。金庫の種類や性能など選ぶ際のポイントをご紹介

近年、夜間や休日など無人化した店舗・オフィスを狙った大胆な金銭略奪などの犯罪が頻繁に発生しています。また個人宅でも盗難の危険だけでなく、火事や自然災害を含めると財産の消失のリスクは増加しているといえます。これらの被害から財産を守る設備のひとつとして挙げられるのが金庫。今回は一般家庭にも身近な金庫と、その選び方をご紹介します。
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インターホンで外観も美しく。リニューアルで空室対策も

インターホンは、住宅の付帯設備の中でも重要かつ欠かせない設備のひとつです。 戸建てはもちろん、集合住宅においても、家電は自由に後から選んで備えることができますが、インターホンはすでに備わっており、住宅選びや物件価値に大きな影響を与える設備といっても過言ではないはず。 引っ越しや新生活が盛んになることを見据え、インターホン設備を見直してみるのはどうでしょうか。
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